■ProjectMFMK（仮称）評価版

Unityでのゲーム制作の勉強がてら、好きなゲームの既存リソースを使って破壊系STGのサンプルを作ってみました。
ほぼ独学なので不具合等承知の上ですが、評価版としてお楽しみください。

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■ゲームのルール
自機を移動してショットを発射し、制限時間内に登場する敵を完膚なきまでに破壊してください。
道中には隠しターゲットもあり、撃ちこんで出現するものや出現したものを壊して中から出たものをゲットするボーナスなどもあります。
隠し要素やフィーチャー・攻略などは、ぜひ遊びながら発見してみてください。

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■操作方法
カーソルキー：自機の移動。アナログスティックで自機の移動をアナログ操作できます。
Xキー：ショット（連射）
SPACEキー：ショット（単発）
Cキー：オプションコントロール。方向入力しながら押すことで任意の場所に飛ばせます。分離状態で単押しすると戻ります（下記に詳細）。
Zキー：自機のスピードチェンジ。4段変速でボタンを押すごとに加減速が可能です。現在の速度は画面左上に表示されます。。

Enterキー：ゲームでいうスタートボタンにあたるボタンです。
Escキー：ゲーム中に押すと、ステータスを表示します。

※ゲーム中にEnter+Escでタイトル画面に戻れます。
※コントローラーはXbox / DualShock4 / DualSence に対応済みです。
※その他Xinputコントローラーに標準対応しています。
※8BitDo M30（Dinput）や、PCエンジンミニコントローラーは特殊なボタン配列で楽しめます。

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■オプションコントロール
オプションコントロールボタンによってオプションユニットの収納と展開の切替ができ、展開中は特殊な攻撃が可能になります。
オプション展開時はオプションエネルギーが減少します。
オプションエネルギーが0%になると強制収納され、10%以下の場合は展開できません。
収納時はオプションエネルギーが時間の経過で自動回復します。
また、空中ターゲットの破壊によってもエネルギーが回復します。

プレイヤーの移動方向に合わせてオプションコントロール（Cキー）を押すと、その方向にオプションが展開されパワーショットを発射できるようになります。
展開中にオプションコントロールキーを押すと通常状態に戻ります。
また、右スティックのあるコントローラーの場合、倒した方向に展開することもできます（通常状態に戻す際は、オプションコントロールキー）

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■画面解像度の変更
画面解像度は、ゲーム起動時にお使いのパソコンで出力されるモニターの解像度に合わせて拡大・縮小されます。
また、コンフィグモードで、フルスクリーンのON/OFF切り替えができます。
切り替えた解像度やフルスクリーンの状態は、次回ゲーム起動時に反映されます。

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■動作テスト環境
・Windows
CPU : Core i7-3770
メモリ : 16GB
グラボ : GeForce GT 1030 2G

・Macintosh
CPU：2.3GHz Intel Core i7（Mac mini Lete 2012）
メモリ：16GB
グラボ：Intel HD Graphics 4000

※上記環境で60FPSを十分にキープできる目安です。平均40FPSを下回るPCでのプレイは推奨できません。

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■おわりに
本作は現在既存ゲームの素材を使用させていただいていますが、今後画像等のリソースを完全に入れ替えてオリジナル作品としてリリースを予定しています。
ただ、独学がゆえにわからないことが多く、さらにプログラムも人生初めての経験で専門的な言葉も知識不足の状態で進めております。
もし本作が気に入っていただけたら、ぜひ技術的なレクチャーをいただければ光栄です。
また、お手伝いしていただける方もおられましたら、お気軽にお声がけください。

楽しいゲームを提供できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。

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